このたび、2026年10月5日付「読売新聞」朝刊(4面「フカヨミ」)にて、当社の取り組みが紹介されました。
■掲載記事タイトル
「抹茶ブームの陰で 茶業の安定 重要に 大手と契約、放棄畑を活用」
記事では、抹茶ブームの陰で担い手不足や茶畑の減少が進む茶業界の現状とともに、耕作放棄状態の茶畑などを活用した当社の企業向け定額利用サービスが紹介されています。当社が管理する茶畑で生産した茶葉を委託先の工場で飲料に加工し、契約企業へお届けする仕組みや、代表・青木大輔の「このままでは茶園がなくなってしまう。課題解決の受け皿になりビジネスも拡大したい」という言葉が掲載されました。
■詳細
2026年10月5日付 読売新聞朝刊 4面